宇宙技術開発株式会社

部分日食(1/6撮影)

2019年1月6日の午前中、全国で部分日食が観測されました。写真は、神戸から撮影した雲の合間から見えた部分日食です。(食分28%)今年は1年に2度部分日食が見られる珍しい年で、次回は12月26日の夕方となります。(食分39%@東京) →過去トップを飾った天体画像

SEDからのお知らせお知らせ一覧

宇宙関連ニュースニュース一覧

2019.01.22

中国のリモートセンシングなど4機衛星の打ち上げ

1月21日(月)午後2時42分に、吉林一号光譜2機、魂鵲一号A星、瀟湘一号03の合計4機の衛星を搭載した長征11ロケットが、甘粛省 酒泉衛星発射センターから打ち上げられました。 »詳細

2019.01.18

イプシロンロケット4号機打上げ成功

イプシロンロケット4号機による小型実証衛星1号機(RAPIS-1)および3機の超小型衛星と3機のキューブサットで構成された革新的衛星技術実証1号機の打ち上げが、1月18日(金)午前9時50分20秒に内之浦宇宙センターから実施されました。 »詳細

2019.01.15

イリジウム・ネクストの最終便の打ち上げも成功

1月12日(土)午前0時31分頃、イリジウム・ネクスト 10機(Iridium Next 66-75)を搭載したファルコン9ロケットが、ヴァンデンバーグ空軍基地から打ち上げられました。 »詳細

2019.01.11

中国の静止通信衛星の打ち上げ

1月11日(金)午前2時11分に、静止軌道通信衛星の中星2D(Zhongxing-2D)を搭載した長征3Bロケットが、四川省 西昌衛星発射センターから打ち上げられました。 »詳細

2019.01.09

はやぶさ2タッチダウンは2月18日の週に

1月8日(火)午後4時30分から、小惑星探査機「はやぶさ2」の合運用の結果、タッチダウンの予定について、記者会見が行われました。 »詳細

2018.12.18
-2019.01.07

ニューホライズンズはウルティマ・ティーレ接近を無事こなす

NASAの深宇宙探査機ニューホライズンズ(New Horizons)は、日本時間2015年7月14日の冥王星接近以来、旅を続けていますが、2019年1月1日午後2時33分頃、カイパーベルト天体「2014MU69」(愛称はウルティマ・ティーレ(Ultima Thule))に最接近し、今回のミッションも成功、更に太陽系の外側へと向かいました。 »詳細

ロケット・衛星打ち上げ情報(実施されたものから順にロケット打ち上げ結果に移動)

2019.01.25
03:08(JST)

Microsat-R, Kalamsat (ISRO)

PSLV C44ロケット(サティシュ・ダワン宇宙センター)

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2019.1.25

Microsat-R, Kalamsat・PSLVロケット打ち上げ予定




更新日:2019.01.22
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