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ゲーム・エンターテイメント・メディア・博物館や展示へのコンテンツ提供

ゲーム・エンターティメント・マルチメディア

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衛星画像データは、3Dにおける実際の山林上の飛行シミュレーションなど、多くの背景画像として利用することができます。また、映像における空撮の代わりにもお使いいただけます。実在の画像として現実感を持って利用できることがメリットです。

近年は、地域での特別な報道などに衛星データが活躍しています。また、早期に対応が必要な場合については、取り扱いのある業者を選択して紹介いたします。 また、報道・番組に於いて定常的にご利用になりたい場合、展示に於ける活用にはGoogleEarth有償版に関するご案内や設定、有償画像などの取り込みなどのご相談も可能です。

下記は、お客様にフロアマットとして展示にお使いいただいた事例です。弊社では、衛星データの加工・提供を行いました。

所沢航空発祥記念館のデータご利用例(所沢航空発祥記念館へのリンク


(設計施工:株式会社 日展)

衛星画像データは、内部利用または公開利用方法によりライセンスが異なります。利用したい画像なども含めてお問い合わせ下さい。 →価格一例へ

    

SEDはこれからもプレアデス(Pleiades)ジオアイ(GeoEye)ワールドビュー(WorldView)クイックバード(QuickBird)イコノス(IKONOS)スポット(SPOT)だいち(ALOS)ラピッド・アイ(RapidEye)などをはじめとする高分解能・高解像度の様々な地球観測衛星画像データを活用して参ります。コスモ・スカイメッド(Cosmo-Skymed)をはじめとするレーダ(SAR)の活用についても促進をして参ります。