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過去のニュース・トピックス |
最終更新日 2010/3/10 |
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★インドのチャンドラヤーン搭載のセンサでも月面水を大量に発見!
3月4日のNASA発表によると、現在月周回中のインドのチャンドラヤーン1号に搭載しているMini-SARの観測では月に水約6億トンが存在する可能性があるとのこと。水の存在は昨年10月に月の極域に衝突させたLCROSSなどのミッション結果からも発表されている。
>>Mini-SARによる水発見の記事(NASA:英語) |
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★ESAマーズ・エクスプレスの火星の月フォボス接近!
火星の最も大きい月のフォボスに、現在火星周回中のESAのマーズ・エクスプレスが日本時間3月4日午前5時55分に高さ67kmまで迫った。フライバイキャンペーンはフォボスまで991kmに迫った2月16日14時52分から開始。マーズ・エクスプレスは、火星を極方向に楕円を描いて周回しており火星から最大1万kmの距離まで離れるためフォボスを接近観測できる。2-3月にかけての12回のフライバイキャンペーンのうちの2回が終了したことになる。
>>フォボス3月4日の最接近の記事(ESAサイト:英語)
>>接近のブログ(ESAブログ:英語) |
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★ロシア火星までのミッションシミュレーション開始!
2010年2月25日のロシア連邦宇宙局での発表によれば、520日の火星滞在長期シミュレーション11名の候補者が上がった。11人はすでに基礎的な訓練を終える予定で、
11人のうち選ばれた6人が、この春には行きの250日、滞在30日、240日の帰還を想定した火星往復のシミュレーション実験に参加する。条件はロシア語と英語を話せる高い教養をもった25-50才の志願者。フランス、ベルギー、イタリア、中国から各々1名の候補者が含まれている。 |
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米国デルタIVロケットによりNASA「米国気象観測衛星GOES-P」打上げ成功!!
2010年3月5日(金)午前8時57分(日本時間)
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ハイチの地震災害に対応して、NASAがLバンドSARを持つ航空機レーダー観測機UAVSARを利用し、2月中旬まで3週間ハイチとドミニカ共和国の地震断層の観測を行う。最新画像(NASAサイト:1/27撮影大画像あり)
>>NASAのUAVSARの利用に関する記事へ >>NASAのUAVSARで観測したカリフォルニアのサンアンドレアス断層の歪み右上画像で参照:青色が圧縮、赤色が引き伸ばされる方向への変形 >>衛星画像データサービスのトップページ(ハイチ・地震衛星画像)へ
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昨年11月2日にSMOS(地球の土壌水分海洋塩分などを観測)衛星と一緒に打ち上げられたESAのプラットフォーム技術衛星Proba-2(ミッションは太陽観測)が太陽観測を開始した。
>>ESAのProba-2の初画像へ
>>SEDの2006太陽観測特集へ |
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NASAと欧州等の共同ミッションであるのカッシーニCassini探査衛星は、2004年から土星付近を周回しはじめ、土星とその衛星に関する情報が徐々に集まってきています。
2006年からのその衛星のひとつエンケ
ドラスの観測速報が始まり、2007年には
火山の存在、2008年には低温の火山か
らの噴出物による水の理論的な存在の証明がなされてきています。
エンケドラスの南極域にどのような形で極氷や水が存在しているかは継続されている観測により、より明らかにされる期待がかかっています。2010年1月12日にはタイタンとの接近しています。
>>NASAカッシーニページ(英語)
>>SEDの土星など特集ページ(日本語) |
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SEDは衛星画像データのサービスを行っています。この度、ご興味のある場所の緯度経度が簡単にわかり、問い合わせに便利なツール、LocationShotを公開いたしました。ご興味のお有りの方、是非お試し下さい。
>>衛星画像緯度経度指定ツールLocationShot関連へ |
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2009年3月に打ち上げられた赤外線天文衛星ケプラーは、私たちの太陽系の外の太陽系外惑星を新たに5つ発見。
発表はNASAから4日に行われ、ESAが2006年に先駆けて打ち上げているコロー衛星も太陽系外惑星を発見し続
けています。地球型の生命存在のためには温度が高すぎたりと地球に類似した惑星はまだ見つかっていませんが、今後の発見に期待がかかります。
>>NASAケプラーページ(英語) |
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経済産業省主催情報処理技術者試験のITパスポート試験対策。SEDの参加するeDCグループが連携して「ITパスポート試験対策eラーニング」サービスを開始しました。
>>関連ページへ |
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宇宙技術開発株式会社は、”Quality First:高度な品質で情報社会に貢献し、顧客とともに栄える”をモットーにお客様やお取引様からお預かりした情報資産ならびに当社の情報資産のセキュリティ確保のため、情報資産の機密性・完全性・可用性を維持することを責務とし、情報セキュリティの基本方針を定め、実践することを宣言します。
>>関連ニュースへ |
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SEDは、品質を底上げする取り組みのひとつとして、2001年度より、Quick(クイックQUality Concern Improvement Keeping project)という活動に取り組んでいます。
>>関連ニュースへ
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SEDは、ALOS運用に関する感謝状を賜りました。
>>関連ニュースへ
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eDCグループとして12月12日(金)〜14日(日)に鹿児島アリーナで開催された「かごしまITフェスタ」に出展しました。
>>かごしまITフェスタご案内へ |
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eDCグループは日本リモートセンシング学会第45回学術講演会の後援をいたしました。
>学会講演ご案内へ
>北海道情報大学付近の衛星地図へ |
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宇宙業界の就職活動イベント「宇宙就活2008」に協賛いたしました。
>宇宙就活2008案内へ
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SEDの宇宙開発の現場で働く若手技術者紹介第五弾
。太陽観測衛星「ひので」の運用技術者の有川裕介です。
>企業に働く人に聞く「第五弾」へ
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財団法人「衛星測位利用推進センター」の実施した「第1回位置利用サービスアイデア募集」特別賞に当社山本が入賞致しました。
これからもJAXA準天頂衛星に寄与していきたいと思います。
・フルサポートGPS他
>SPACの審査結果へ
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eDCグループでは、長年通信衛星を用いてPINE-NETを運用してきました。2008年9月からは、その伝送方式を高速専用インターネットに変更し、利便性が高く、ハイビジョン対応のPINE-NETUとして開始しました。
>遠隔教育システムPINE-NET-IIへ
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今年も東京ビッグサイトで開催されたe-learning World 2008に出展いたしましたので、報告をいたします。7月30日(水)、31日(木)8月1日(金)に実施。
>SEDの出展報告へ
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100年の歴史を持つ沖縄恩納村の「うんなまつり」が7月19日(土)、20日(日)の両日行われました。SEDも出展いたしましたので報告いたします。
>SEDの出展報告へ
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2009年度新規入社採用情報(2009年就活)を示します。
>2009年度入社採用・就活情報へ
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火星探査を行っている火星ランダーフェニックスは、ロボットアームで火星土壌採取・分析中。ついに湿った土壌まで到達。(火星着陸は2008年5月26日午前8時38分頃成功。
>2008年火星探査近況へ
>NASAとアリゾナ大のトップ(英語)へ |
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国際宇宙ステーションの軌道高度を7km上げるのに成功。欧州宇宙機関の補給機ATV1号機(Automated Transfer Vehicle)別名ジュール・ヴェルヌ。4月3日(木)午後11時45分にドッキング後、ステーション軌道補正2回目を実施。
>ATV関連トピックスへ
>ESAのATV関連ページ(英語)へ
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SEDの宇宙開発の現場で働く若手技術者紹介第四弾
。国際宇宙ステーション日本モジュールきぼうの運用管制技術者の東海林直哉です。
>企業に働く人に聞く「第四弾」へ |
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SEDの宇宙開発の現場で働く若手技術者紹介第三弾。
国際宇宙ステーション関連の宇宙飛行士訓練にあたる技術者の叶健治です。
>企業に働く人に聞く「第三弾」へ |
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月周回衛星「かぐや(SELENE)」は順調に月周回・定常運用を実施しています。クレメンタインの作成した地形図の歴史を塗り替え精度の一桁高い新しい地形図作成。ハイビジョンカメラでは年2回しかないという月からの満地球の出の映像が送られてきています。
>SELENE CLIP(ダイジェスト・現在のステータス) |
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SEDは第4回種子島ロケットコンテストに協賛しました。3月21日・22日の実施の様子を掲載しました。
>関連報告・写真へ |
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STS-124スペースシャトルディスカバリーは2008年6月15日(日)午前0時13分ケネディ宇宙センターに無事着陸いたしました。応援有難うございました。
>STS-124主な中継スケジュール概要へ
過去のシャトルスケジュール
・STS-123 / ・STS-122 / ・STS-120 / ・STS-118 / ・STS-117 |
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QuickBirdに続き昨年末打ち上げたWorldView-1の高解像度衛星画像も販売開始しました。画像例もご覧になれます。
>画像販売のWorldView-1の頁へ |
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JAXAの超高速インターネット衛星「きずな(WINDS)」は、2月25日17時55分に打上げられました。応援有難うございました。
2006年特集宇宙からの通信技術に懸けるの修正と追記を実施しました。
>宇宙からの通信技術に懸ける2008 |
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シャトルミッションの日程変更などを反映し、2006年特集有人宇宙計画の修正と追記を実施しました。今年は日本のモジュール打上げが開始される活気的な始まりです。
>始まる有人宇宙計画(続編)2008 |
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特集継続金星・水星探査の近況を含む続編ESAビーナス・エクスプレスなどの近況紹介。NASAメッセンジャー概要も有り。
>近年の金星水星探査
>NASAメッセンジャーのページ(英語)へ
>NASAのメッセンジャー9-13日撮影ムービーへ |
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SEDでは、社内品質向上のためにQuick活動を行っています。普段のはてなを改善に向ける取り組みについて年一回発表を行いますが、その活動について簡単に紹介します。
>2007年QUICK活動報告 |
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2007年特集再開!米国の新しいロケットの開発状況など
>「開発が進む輸送システム」へ |
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SEDの宇宙開発の現場で働く若手技術者紹介第二弾。かぐやの運用業務にあたった技術者の飯村美紀です。
>企業に働く人に聞く「第二弾」へ
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SEDの宇宙開発の現場で働く若手技術者達を紹介します。第一弾は、地球観測センターで働く技術者の安達秀樹です。
>企業に働く人に聞く「第一弾」へ
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SEDは宇宙関連の全国的なイベントを全国の学生団体と社会人が協力して運営していく「社会人コラボ」に協賛しました。
>関連情報 |
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SEDは、能代宇宙イベントに協賛しています。
8月18・19日に秋田県能代市で行われた学生/社会人によるロケット打上げ・自律ロボット制御のアマチュア大会「能代宇宙イベント」に参加しました。
>「能代宇宙イベント」参加報告へ
>「能代宇宙イベント」のページ |
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宇宙技術開発株式会社は、月周回衛星「かぐや(SELENE)」の応援キャンペーンに参加しています。
>JAXA月周回衛星かぐやについてのページへ
>SED特集から「月探査に関する関連記事」 |
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e-learning world 2007に出展
SEDは、毎年グループ全体でe-learning worldに出展しています。
今年も盛況でした。
>当日の様子 |
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うんなまつりに協賛
沖縄県恩納村で毎年行われる「うんなまつり」の宇宙展に出展いたしました。
3500人を超える方々にお越しいただきました。
>当日の様子 |
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JAXAシンポジウム出席レポート
2007年7月10日(火)に行われたJAXAの食に関するシンポジウム「探る宇宙食べる宇宙」を拝見させていただきました。
>出席レポート |