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宇宙技術開発株式会社Topへ |
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過去のニュース・トピックス |
最終更新日 2010/7/30 |
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★スカイテラ1号機打ち上げ延期
2010年8月17日(火)(カザフスタン現地時間)にプロトンロケットで打ち上げ予定だったMSV-1(Skyterra-1)スカイテラ1号機は、12月または来年の早期の打ち上げに延期されました。スカイテラ1号は米国、カナダのモバイル通信用衛星で、成功すれば西経101度付近の静止衛星となります。 |
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★欧州小惑星探査機ロゼッタが11日ルテティアをフライバイ!(ESAサイト)
ESAの小惑星探査衛星ロゼッタ(Rosetta)は、2010年7月10日(再接近日本時間11日(日)午前1時10分頃)に、小惑星ルテティアに再接近しました。
>>ESAロゼッタのルテティア再接近のページへ
>>ESAのロゼッタのブログページへ
>>ドイツ宇宙機関(DLR)のロゼッタのニュース |
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★ロシアプロトン-Mロケットでエコースター15号機打ち上げ成功
プロトン-Mロケットでエコースター15号機が2010年7月11日(日)午前4時30分頃(日本時間)打ち上げられました。 |
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★ロシア無人補給機プログレスドッキング成功!(NASAサイト)
日本時間の2010年7月1日(木)午前0時35分に打ち上げられた国際宇宙ステーションへの無人補給機プログレスですが、予定していたドッキング(日本時間7月3日)時にドッキングできず原因究明がされていました。ドッキングシステム上の原因であるTORUテレビシステムは利用せず、自動ドッキングシステムを履行し、2010年7月5日(月)午前1時17分ドッキング成功しました。 |
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★アラブサット5A/COMS衛星の打上げ成功!(ESAサイト)
日本時間の2010年6月27日(日)午前6時41分にメディアサービスなどのための通信衛星のアラブサット5AとCOMS衛星が、アリアン5ECAロケットにより打ち上げられました。
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★MARS 500紹介のビデオ(ESAサイト)
日本時間2010年6月3日(木)に開始された520日間の火星滞在シミュレーション「MARS 500」。その施設など全体の紹介がされています。 |
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★ロシアソーズTMA-19打ち上げ成功!
日本時間2010年6月16日(水)午前6時35分に、ロシアの国際宇宙ステーション第24次長期滞在ミッションのためのソユーズTMA-19が無事打ち上げられました。 |
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★火星への滞在模擬訓練開始!(ESAサイト)
2010年2月25日のロシア連邦宇宙局の発表で、520日の火星滞在長期シミュレーションに11名の候補者が挙がっていましたが、5月25日ESA
発表では、そのうちの6名とロシア人宇宙飛行士のバックアップを入れた体制で開始されることになりました。
マーズ500と命名されたこのミッションでは、日本時間の6月3日午後6時49分にハッチが閉じられて模擬閉鎖環境で開始されました。
メンバーは、コロンビア系イタリア人のディエゴ・アービナ氏(27)、フランス人のロメイン・チャールズ氏(31)、ロシア人のサコロブ・カモロフ氏(32)、アレクセイ・シティフ氏(38)、アレクサンダー・スモレフスキー氏(33)、ミカエル・セネルニコフ氏(37)、中国人のワン・ユエ氏(26)。250日間の火星への飛行と1ヶ月間の火星探査、230日の火星からの帰還に分けて想定され、再び閉鎖環境が解除されるのは来年の11月となる予定です。 |
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★ロシアアラブサット5B(Arabsat-5B)プロトンロケットで打上げ成功
2010年6月4日(金)午前6時8分頃(日本時間)打ち上げられました |
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★JAXA野口聡一宇宙飛行士2日午後0時25分帰還!(NASAサイト)
国際宇宙ステーションに5ヶ月余り長期滞在した野口宇宙飛行士が無事地球に帰還しました。帰還のためのソユーズ宇宙船はカザフスタンに2日午後0時25分着陸しました。
>>JAXA野口宇宙飛行士長期滞在関連ページへ
>>NASAテレビへ |
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★NASA火星ランダーフェニックス運用終了!(NASAサイト)
2007年8月4日に打ち上げられ、2008年6月9日から火星表面の土壌採取活動を始めた火星ランダー「フェニ
ックス」は、NASAによる発表で2010年5月24日に運用を終えることに
なりました。
フェニックスは、実際に火星の土壌に水が含まれているという事実をつきとめただけでなく、
その氷が実際に溶けていた時代があったか、採取サンプルには炭素化合物が含まれているのか、微生物が好む環境があったかについても調査していました。
火星の厳しい気候からか、2008年11月2日以降通信断絶しており、後の回復活動もむなしく、残念なことに通信を復旧するこ
とはできませんでした。 >>SEDの火星探査特集へ |
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★JAXA金星探査機あかつき(PLANET-C)打上げ成功!
2010年5月21日(金)午前6時58分(日本時間)無事打ち上げられました。
>>JAXA「あかつき」特設サイトへ
>>SED 金星・水星探査特集へ |
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★NASASTS-132スペースシャトルアトランティス号無事着陸!
2010年5月15日(土)午前3時20分(日本時間)頃予定ケネディ宇宙センターより打ち上げられたアトランティス号は、ミニリサーチモジュール1を配送・取り付けし、3回の船外活動後、宇宙ステーションと切り離され、5月26日(水)午後9時48分無事ケネディ宇宙センターに着陸しました。
>>STS-132の中継予定へ |
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★国際宇宙ステーション欧州補給機ATV2号機打ち上げのためクールーへ(ESAサイト)
ATV2号機「ヨハネス・ケプラー」は今年末の打ち上げに向けて、発射場のあるクールー入りしました。
>>SEDのATV紹介ページへ |
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★Quick2009(クイック)報告
SEDで品質向上のための取り組みとして2001年から実施している
「Quick」活動の2009年度発表が実施されました。
>>Quick活動2009へ |
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★緊急脱出装置Pad Abort 1打ち上げ成功
米国の新型ロケットアレスI号機先端部に利用予定のオリオン宇宙船用の緊急脱出装置(Orion Pad Abort 1)の試験機が2010年5月6日(木)午後10時(日本時間)打ち上げられました(NASAサイト)。
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★ロシア国際宇宙ステーション補給用プログレス37(M-05)打ち上げ成功
バイコヌール宇宙基地よりソユーズで、2010年4月29日(木)午前1時15分(日本時間)無事打ち上げ(NASAサイト)られました。ステーションとのドッキングは、5月2日(日)午前3時30分実施、ハッチ開放は午前6時35分に実施されました。 |
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★米国通信衛星AMC-4R打ち上げ成功!!
米国通信衛星AMC-4R米国通信衛星AMC-4Rがバイコヌールより2010年4月24日(土)午後9時19分(日本時間)プロトンロケットで打上げられました。
その後衛星管制はユーザに引き渡されSES WORLD SKIESが運用を実施しています。 |
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★STS-131スペースシャトルディスカバリー20日無事帰還!(NASAサイト)
日本人宇宙飛行士の山崎さんの搭乗するSTS-131スペースシャトルディスカバリーは、ケネディ宇宙センターへに日本時間4月20日(火)午後10時8分着陸しました。 >>JAXAのSTS-131サイトへ
>>SEDのSTS-131サイトへ |
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★ESAのクライオサット2号(Cryosat-2)打上げ成功!!
2010年4月8日(木)午後10時57分(日本時間) 海氷などを観測する欧州のクライオサット2号がドニエプルロケットで無事打ち上げされました。 |
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★ロシア国際宇宙ステーション補給ソユーズTMA-18打上げ成功!!
国際宇宙ステーション補給ソユーズTMA-18が2010年4月2日(金)午後1時4分(日本時間) に無事打ち上げされました。 |
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★エコースター打ち上げ成功!
プロトン-Mロケットにより米国通信衛星エコースター-Echostar-142010年3月21日(日)午前2時27分(日本時間)打ち上げ成功!! |
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★ソユーズTMA-16無事カザフスタンへ帰還!
ソユーズTMA-16が、国際宇宙ステーションから日本時間3月18日午後8時24分にロシアカザフスタンに着陸した。TMA-16で帰還したのは、第21次及び第22次長期滞在ミッションの搭乗員。
>>詳細(NASAサイトへ) |
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★ESA国際宇宙ステーショ ンへの補給機ATV2号予定と3号命名!
欧州宇宙機関ESAは、2008年に実施した国際宇宙ステーションへの補給機
ATVの1号機「ジュール・ヴェルヌ」に続き2010年末にATVの2号機「ヨハネス・ケ
プラー」打ち上げを予定している。
また、2010年3月16日の発表によれば、ATVの3号機は「エドアルド・アマルディ」
と命名された。
エドアルド・アマルディ氏は、イタリアの著名な物理学者で、欧州宇
宙研究機構(ESRO)の設立やESAに関しても大きな貢献をした人物である。
>>詳細(ESAサイトへ) >>1号機の経緯(日本語) |
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★ESAもロシア共同火星までのミッションシミュレーションメディア紹介!
2010年2月25日のロシア連邦宇宙局での発表によれば、520日の火星滞在長期シミュレーション11名の候補者が上がった。11人はすでに基礎的な訓練を終える予定で、
11人のうち選ばれた6人が、この春には行きの250日、滞在30日、240日の帰還を想定した火星往復のシミュレーション実験に参加する。条件はロシア語と英語を話せる高い教養をもった25-50才の志願者。フランス、ベルギー、イタリア、中国から各々1名の候補者が含まれている。ESAの3月12日発表では、3月22日にメディアへの紹介がされる予定。メディア出席用のフォームは3月18日まで >>詳細(ESAサイトへ) |
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★ロシア6月打ち上げソユーズ2機バイコヌールへ到着!
2010年3月11日のロシア連邦宇宙局の発表によると、6月16日打ち上げ予定のソユーズTMA-19と、6月28日打ち上げ予定のソユーズ-U(国際宇宙ステーションへの無人補給機プログレスM-06M輸送予定)がバイコヌールに到着した。近年ソユーズの打ち上げは国際宇宙ステーションに起因するものが増えてきている。 |
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★ロシア天文衛星打ち上げ予定!
2010年3月9日のくロシア連邦宇宙局の発表によると、2010年中盤にSpektr-Rという天文衛星を打ち上げる予定である。Spectr-Rは、太陽風、太陽圏内の磁気圏の他、銀河やクエーサー、ブラックホール、中性子星なども観測できる天文衛星で、ミッション期間は5年を予定している。 |
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★中国着実に独自の宇宙ステーション計画推進か!
2010年3月5日のロシア連邦宇宙局ニュースによると、中国は2011年に向けて長期宇宙運用を前提とした無人Tiangon-1モジュールを計画中。続く2年以内にTiangon-1にドッキング実行する宇宙機Shezhou-8,9,10号機(神舟-8,9,10)の3機を計画しているとのこと。 |
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★インドのチャンドラヤーン搭載のセンサでも月面水を大量に発見!
2010年3月4日のNASA発表によると、現在月周回中のインドのチャンドラヤーン1号に搭載しているMini-SARの観測では月に水約6億トンが存在する可能性があるとのこと。水の存在は昨年10月に月の極域に衝突させたLCROSSなどのミッション結果からも発表されている。
>>Mini-SARによる水発見の記事(NASA:英語) |
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★ESAマーズ・エクスプレスの火星の月フォボス接近!
火星の最も大きい月のフォボスに、現在火星周回中のESAのマーズ・エクスプレスが日本時間2010年3月4日午前5時55分に高さ67kmまで迫った。フライバイキャンペーンはフォボスまで991kmに迫った2月16日14時52分から開始。マーズ・エクスプレスは、火星を極方向に楕円を描いて周回しており火星から最大1万kmの距離まで離れるためフォボスを接近観測できる。2-3月にかけての12回のフライバイキャンペーンのうちの2回が終了したことになる。
>>フォボス3月4日の最接近の記事(ESAサイト:英語)
>>接近のブログ(ESAブログ:英語) |
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米国デルタIVロケットによりNASA「米国気象観測衛星GOES-P」打上げ成功!!
2010年3月5日(金)午前8時57分(日本時間)
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ハイチの地震災害に対応して、NASAがLバンドSARを持つ航空機レーダー観測機UAVSARを利用し、2月中旬まで3週間ハイチとドミニカ共和国の地震断層の観測を行う。最新画像(NASAサイト:1/27撮影大画像あり)
>>NASAのUAVSARの利用に関する記事へ >>NASAのUAVSARで観測したカリフォルニアのサンアンドレアス断層の歪み右上画像で参照:青色が圧縮、赤色が引き伸ばされる方向への変形 >>衛星画像データサービスのトップページ(ハイチ・地震衛星画像)へ
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昨年11月2日にSMOS(地球の土壌水分海洋塩分などを観測)衛星と一緒に打ち上げられたESAのプラットフォーム技術衛星Proba-2(ミッションは太陽観測)が太陽観測を開始した。
>>ESAのProba-2の初画像へ
>>SEDの2006太陽観測特集へ |
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NASAと欧州等の共同ミッションであるのカッシーニCassini探査衛星は、2004年から土星付近を周回しはじめ、土星とその衛星に関する情報が徐々に集まってきています。
2006年からのその衛星のひとつエンケ
ドラスの観測速報が始まり、2007年には
火山の存在、2008年には低温の火山か
らの噴出物による水の理論的な存在の証明がなされてきています。
エンケドラスの南極域にどのような形で極氷や水が存在しているかは継続されている観測により、より明らかにされる期待がかかっています。2010年1月12日にはタイタンとの接近しています。
>>NASAカッシーニページ(英語)
>>SEDの土星など特集ページ(日本語) |
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SEDは衛星画像データのサービスを行っています。この度、ご興味のある場所の緯度経度が簡単にわかり、問い合わせに便利なツール、LocationShotを公開いたしました。ご興味のお有りの方、是非お試し下さい。
>>衛星画像緯度経度指定ツールLocationShot関連へ |
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2009年3月に打ち上げられた赤外線天文衛星ケプラーは、私たちの太陽系の外の太陽系外惑星を新たに5つ発見。
発表はNASAから4日に行われ、ESAが2006年に先駆けて打ち上げているコロー衛星も太陽系外惑星を発見し続
けています。地球型の生命存在のためには温度が高すぎたりと地球に類似した惑星はまだ見つかっていませんが、今後の発見に期待がかかります。
>>NASAケプラーページ(英語) |
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経済産業省主催情報処理技術者試験のITパスポート試験対策。SEDの参加するeDCグループが連携して「ITパスポート試験対策eラーニング」サービスを開始しました。
>>関連ページへ |
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宇宙技術開発株式会社は、”Quality First:高度な品質で情報社会に貢献し、顧客とともに栄える”をモットーにお客様やお取引様からお預かりした情報資産ならびに当社の情報資産のセキュリティ確保のため、情報資産の機密性・完全性・可用性を維持することを責務とし、情報セキュリティの基本方針を定め、実践することを宣言します。
>>関連ニュースへ |
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SEDは、品質を底上げする取り組みのひとつとして、2001年度より、Quick(クイックQUality Concern Improvement Keeping project)という活動に取り組んでいます。
>>関連ニュースへ
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SEDは、ALOS運用に関する感謝状を賜りました。
>>関連ニュースへ
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eDCグループとして12月12日(金)〜14日(日)に鹿児島アリーナで開催された「かごしまITフェスタ」に出展しました。
>>かごしまITフェスタご案内へ |
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eDCグループは日本リモートセンシング学会第45回学術講演会の後援をいたしました。
>学会講演ご案内へ
>北海道情報大学付近の衛星地図へ |
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宇宙業界の就職活動イベント「宇宙就活2008」に協賛いたしました。
>宇宙就活2008案内へ
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SEDの宇宙開発の現場で働く若手技術者紹介第五弾
。太陽観測衛星「ひので」の運用技術者の有川裕介です。
>企業に働く人に聞く「第五弾」へ
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財団法人「衛星測位利用推進センター」の実施した「第1回位置利用サービスアイデア募集」特別賞に当社山本が入賞致しました。
これからもJAXA準天頂衛星に寄与していきたいと思います。
・フルサポートGPS他
>SPACの審査結果へ
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eDCグループでは、長年通信衛星を用いてPINE-NETを運用してきました。2008年9月からは、その伝送方式を高速専用インターネットに変更し、利便性が高く、ハイビジョン対応のPINE-NETUとして開始しました。
>遠隔教育システムPINE-NET-IIへ
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今年も東京ビッグサイトで開催されたe-learning World 2008に出展いたしましたので、報告をいたします。7月30日(水)、31日(木)8月1日(金)に実施。
>SEDの出展報告へ
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100年の歴史を持つ沖縄恩納村の「うんなまつり」が7月19日(土)、20日(日)の両日行われました。SEDも出展いたしましたので報告いたします。
>SEDの出展報告へ
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2009年度新規入社採用情報(2009年就活)を示します。
>2009年度入社採用・就活情報へ
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火星探査を行っている火星ランダーフェニックスは、ロボットアームで火星土壌採取・分析中。ついに湿った土壌まで到達。(火星着陸は2008年5月26日午前8時38分頃成功。
>2008年火星探査近況へ
>NASAとアリゾナ大のトップ(英語)へ |
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国際宇宙ステーションの軌道高度を7km上げるのに成功。欧州宇宙機関の補給機ATV1号機(Automated Transfer Vehicle)別名ジュール・ヴェルヌ。4月3日(木)午後11時45分にドッキング後、ステーション軌道補正2回目を実施。
>ATV関連トピックスへ
>ESAのATV関連ページ(英語)へ
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SEDの宇宙開発の現場で働く若手技術者紹介第四弾
。国際宇宙ステーション日本モジュールきぼうの運用管制技術者の東海林直哉です。
>企業に働く人に聞く「第四弾」へ |
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SEDの宇宙開発の現場で働く若手技術者紹介第三弾。
国際宇宙ステーション関連の宇宙飛行士訓練にあたる技術者の叶健治です。
>企業に働く人に聞く「第三弾」へ |
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月周回衛星「かぐや(SELENE)」は順調に月周回・定常運用を実施しています。クレメンタインの作成した地形図の歴史を塗り替え精度の一桁高い新しい地形図作成。ハイビジョンカメラでは年2回しかないという月からの満地球の出の映像が送られてきています。
>SELENE CLIP(ダイジェスト・現在のステータス) |
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SEDは第4回種子島ロケットコンテストに協賛しました。3月21日・22日の実施の様子を掲載しました。
>関連報告・写真へ |
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STS-124スペースシャトルディスカバリーは2008年6月15日(日)午前0時13分ケネディ宇宙センターに無事着陸いたしました。応援有難うございました。
>STS-124主な中継スケジュール概要へ
過去のシャトルスケジュール
・STS-123 / ・STS-122 / ・STS-120 / ・STS-118 / ・STS-117 |
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QuickBirdに続き昨年末打ち上げたWorldView-1の高解像度衛星画像も販売開始しました。画像例もご覧になれます。
>画像販売のWorldView-1の頁へ |
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JAXAの超高速インターネット衛星「きずな(WINDS)」は、2月25日17時55分に打上げられました。応援有難うございました。
2006年特集宇宙からの通信技術に懸けるの修正と追記を実施しました。
>宇宙からの通信技術に懸ける2008 |
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シャトルミッションの日程変更などを反映し、2006年特集有人宇宙計画の修正と追記を実施しました。今年は日本のモジュール打上げが開始される活気的な始まりです。
>始まる有人宇宙計画(続編)2008 |
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特集継続金星・水星探査の近況を含む続編ESAビーナス・エクスプレスなどの近況紹介。NASAメッセンジャー概要も有り。
>近年の金星水星探査
>NASAメッセンジャーのページ(英語)へ
>NASAのメッセンジャー9-13日撮影ムービーへ |
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SEDでは、社内品質向上のためにQuick活動を行っています。普段のはてなを改善に向ける取り組みについて年一回発表を行いますが、その活動について簡単に紹介します。
>2007年QUICK活動報告 |
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2007年特集再開!米国の新しいロケットの開発状況など
>「開発が進む輸送システム」へ |
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SEDの宇宙開発の現場で働く若手技術者紹介第二弾。かぐやの運用業務にあたった技術者の飯村美紀です。
>企業に働く人に聞く「第二弾」へ
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SEDの宇宙開発の現場で働く若手技術者達を紹介します。第一弾は、地球観測センターで働く技術者の安達秀樹です。
>企業に働く人に聞く「第一弾」へ
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SEDは宇宙関連の全国的なイベントを全国の学生団体と社会人が協力して運営していく「社会人コラボ」に協賛しました。
>関連情報 |
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SEDは、能代宇宙イベントに協賛しています。
8月18・19日に秋田県能代市で行われた学生/社会人によるロケット打上げ・自律ロボット制御のアマチュア大会「能代宇宙イベント」に参加しました。
>「能代宇宙イベント」参加報告へ
>「能代宇宙イベント」のページ |
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宇宙技術開発株式会社は、月周回衛星「かぐや(SELENE)」の応援キャンペーンに参加しています。
>JAXA月周回衛星かぐやについてのページへ
>SED特集から「月探査に関する関連記事」 |
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e-learning world 2007に出展
SEDは、毎年グループ全体でe-learning worldに出展しています。
今年も盛況でした。
>当日の様子 |
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うんなまつりに協賛
沖縄県恩納村で毎年行われる「うんなまつり」の宇宙展に出展いたしました。
3500人を超える方々にお越しいただきました。
>当日の様子 |
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JAXAシンポジウム出席レポート
2007年7月10日(火)に行われたJAXAの食に関するシンポジウム「探る宇宙食べる宇宙」を拝見させていただきました。
>出席レポート |